荒天時の対応
1 主催事業等の対応について
荒天等により、主催事業等の実施に困難が予想される場合、以下を基本として事業中止の判断を行い、ホームページ等でお知らせします。
| 事業予定の時間帯 | 判断する時点 | 事業の中止(延期)の条件 |
|---|---|---|
| 午前の事業 9:00~12:00 |
当日の午前7時時点 | ○主催事業等の会場の所在する地域に、次の1~5のいずれかが発令されていること
○主催事業等を行う会場の近隣河川に、レベル4氾濫危険警報・情報が発表されていること |
| 午後の事業 13:00~17:00 |
当日の午前10時時点 | |
| 夜間の事業 18:00~21:00 |
当日の午後3時時点 |
2026年8月更新
※注
(1)事業開始時間までに警報が解除になっても、それぞれ午前7時、10時、午後3時の時点で警報が発表されていたら、中止します。
(2)上記の警報等が発表されていなくても、その後の気象状況の悪化、公共交通機関の状況によっては、中止する場合があります。この場合は、ホームページ等でお知らせします。
(3)中止した事業の延期、振替等を行う場合は、ホームページ等でお知らせします。
(4)共催事業等の対応に関しては、関係機関と調整のうえ、ホームページ等でお知らせします。
(5)大規模な災害等が予想され、公共交通機関の計画運休が発表された場合は、上記の条件に関わらず、前日に事業の中止を決定する場合があります。その場合は、ホームページ等でお知らせします。
2 施設利用(貸室)等の対応について
・会議室、ホール等有料施設のご利用については、各利用団体にてご判断をいただいております。臨時休館となったときを除き、使用料の還付は基本的に行いません。
・施設の建物、電気系統等への被害が発生し、やむなく施設を臨時休館する場合は、ホームページ等でお知らせします。
