女性の仕事・起業・心とからだの健康支援・DV相談・セクハラなど性差別の申出・パソコン講座、子育て支援等の事業、施設貸出を行っている横浜市の男女共同参画センターです。

「私のしごと・手しごとマルシェ」開催しました。



防災


くらし・自己表現

利用者の作品紹介

手仕事サポート

グループ「手仕事サポート」の土屋広子さんと仲間たちの作品です。
男女共同参画センターもとい「横浜女性フォーラム」(1988年より2005年3月までこの名前でした)開館以来、お仲間と生活工房をご利用くださっています。

手仕事サポート

「最近はこのグループで活動しています。海外のエイズ孤児支援や、日本の危機的状況にある子どもたちに」とのこと。好きで得意なことを通じて、人のお役に立てるっていいですね。

(2009年2月/戸塚)


南太田の雛まつり

 

南太田の雛まつり

フォーラム南太田の和室いっぱいに飾られたお雛さま、つるし飾り、タペストリー。すべて手作りの雛かざりです。出展は、長年「フォーラム南太田」をご利用の “日本人形あかね”“手書友禅教室の”皆さん。

緋毛氈いっぱいに飾られた雛人形を見て、子どもの頃のウキウキした気持ちを思い出しました。

(2009年2月/南太田)


「おとうさんの料理教室」

おとうさんの料理教室

おなかまで美味しい時間と空間。いいですね!
(戸塚のフォーラムは、第3日曜、あざみ野のアートフォーラムは、第2土曜、南太田は、ほぼすべての土日、貸切利用の日になっています。)
(2008年12月/戸塚)


七宝焼?! 「黒猫のオーケストラ~ニャンコサウンズオーケストラ」

フォーラムの生活工房ですばらしい作品を見せていただいたので、みなさまにも眼福を。
 

黒猫のオーケストラ~ニャンコサウンズオーケストラ

 

二宮司郎さん  七宝焼
作者の二宮司郎さんは生活工房を時々利用され、七宝焼の製作をしておられます。
あるときは一人で黙々と、また あるときは若いおなかまを交えて。
二宮さん(写真右)は、定年後の長い時間の使い方や体力を考え、自分でできる物作りとして七宝を始められ、何とか他では見たことのない七宝玉を作ろうと開発に夢中になり、試行錯誤を重ね特許及知的所有権を取得し、本を発行するまでになりました(左)。

 

(2008年12月/戸塚)


「あんちゃんグループ」のリース

リース

フォーラム(センター横浜)の生活工房でパチリ!

(2008年11月/戸塚)


とつか余情木版画

木遊会の木版画展覧会より。戸塚柏桜荘老人センターで「わが町戸塚」をテーマに17年も版画を彫り続けているグループです。
昨年5月からの再開発で失われてしまった戸塚西口商店街、路地裏の思い出は みんなのなかにあると思います。
講師の大貫麗子さん(左)。右は会長の真鶴幹夫さん。

大貫麗子さん・真鶴幹夫さん  木版画

 

とつか余情木版画

ゆかいな8人のおなかまたちの自画像。
なお、これらの作品の収められた版画集「とつか余情」は第8集でございます。

(2008年10月/戸塚)

横浜市男女共同参画推進協会
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