「よし」と思っても、またすぐ気持ちが萎(な)えてしまう、将来を明るく考えることができない、居場所がない・・・など、私たちは人生で迷い、悩み、立ちすくんでしまうことがあります。そんなとき、どう心を支え たらよいのでしょうか。その答えは考え方にあると著者は言います、本書はだれでもすぐに始められる考え方のトレー...[詳細ページへ]
「よし」と思っても、またすぐ気持ちが萎(な)えてしまう、将来を明るく考えることができない、居場所がない・・・など、私たちは人生で迷い、悩み、立ちすくんでしまうことがあります。そんなとき、どう心を支え たらよいのでしょうか。その答えは考え方にあると著者は言います、本書はだれでもすぐに始められる考え方のトレー...[詳細ページへ]
コンビニ、缶詰、外食OKのゆる~い薬膳です。要は、自分の体質を考慮した食べ方に変え、コンスタントに続けることが大事だといいます。肩こり、便秘、冷えを撃退し、若返りも期待できる薬膳を楽しい文とレシピ、マンガで紹介しています。...[詳細ページへ]
環境や立場が違っても、50代の女性の人生はこれからだと著者はいいます。親、会社、夫、家族のために、自分のことは二の次になっていませんか。そんな方は、そろそろ、自分のために人生を歩き始めるとき。「誰の犠牲にもならないと決める」「『忙しい』という口ぐせをやめる」「パートナーを老けさせないための心得」など、いま、...[詳細ページへ]
対人関係療法は、「人間を好きになる」治療法だといいます。「家族への思いやりを感じられない」「くどくど文句ばかり言われる」など、パートナーへの不満は対人関係療法の考え方で改善できることも多いようです。あなたのストレス源だったパートナーが、あなたの最大の味方に変わることも可能です。...[詳細ページへ]
LGBTQとは、レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー、クエスチョニング(そうではないかと迷っている人)の頭文字をとった、性的少数者の総称です。本書はLGBTQの10代の若者が日々直面する問題や疑問について取り上げています。誰でも読める参考書的な本であり、悩める当事者には存在価値と勇気を与え...[詳細ページへ]
本書は経済学のテキストでも経済事情の解説書でもありません。「経済学の考え方」で、生き方、日々の考え方を見つめ直し、生き抜く知恵を解説した本です。多くの人が暗い閉塞感を感じたり、展望が開けていないと感じるのはもったいないと著者はいいます。未来の選択肢はもっとたくさんあるはずです。未来を考えるコツを「経済の考え...[詳細ページへ]
女性の更年期症状は、夫の何気ない言動や行動に原因があるかもしれないー男性更年期外来で600人もの相談に応じてきた著者は、男性はもちろん、その妻の悩みにも耳を傾けてきました。豊富な事例に基づき、女性の不調の本質に迫りながら、もっと楽にやっていける夫婦関係を考えます。プチ別居のすすめや、ブラックユーモア的な「夫...[詳細ページへ]
人間関係は「感情関係」。波風はつきものですが、屈託のない「いい感情生活」を送りたいものです。そのためには、「感情的にならない」技術が必要だと著者はいいます。「感情のシンプルな法則」「人が感情的になるパターン」「感情を明るく保つ技術」「感情的にならない技術」などを知り、いつ会っても機嫌のいい人を目指しましょう...[詳細ページへ]
冷え性は体質ではなく、生活習慣や食習慣が主な原因だと著者はいいます。それなら、日常のほんのひと工夫で改善できるはず。本書はファッションや入浴、睡眠、食事、マッサージ、メンタルケアなど、日々の生活でできる具体的な冷え性対策を紹介しています。 ...[詳細ページへ]
大正3年(1914)生まれの現役報道写真家の著者が、日ごろの生活や考えていること、仕事をしてきた道のりや生き方などを綴(つづ)ったエッセイです。明るく、前向きに90代後半を生きる著者の姿に、しあわせな長生きのヒントがちりばめらています。「もう年だから」とあきらめる前に「どんな状況でも絶望せずに挑戦する」大切...[詳細ページへ]
楽しいことを考える、ポジティブな言葉を使う、客観視してみる、表現する、相談する、それでもどうにもならなければ運動して眠る・・・。精神科医であり、映画評論家でもある著者が、映画のシーンを例に挙げながら、「幸せ」になる方法を科学的に解説します。...[詳細ページへ]
2000例を超える治療経験を持つ精神科医の著者が一般向けに「摂食障害」の解説書を著しました。普通のダイエットと摂食障害の差異、摂食障害とは何か、摂食障害といわれる人における食べることの意味、拒食症・過食症の治療法などを興味深く、わかりやすく解説します。...[詳細ページへ]
自信を持って部下指導をするには、パワハラを理解し、パワハラと指導の境目はどこにあるのか、どうすれば効果的な指導ができるのかを知ることが大切だといいます。本書ではパワハラになってしまう言葉や行動を具体的に説明し、正しいコミュニケーションを身につける方法を解説します。パワハラについて知りたい部下も上司も必読の本...[詳細ページへ]
毎日、一生懸命に生きているあなた。そんなに根つめて生きないでいいのと著者は語りかけます。“負けて勝ちとれ”、“我慢しないで工夫する”、“ま、いっか”という凹まない発想で生きていきましょう。ふっと肩の力が抜けて、ジワジワ元気になるヒントを公開します。♡マークがいっぱいの本です。...[詳細ページへ]
なんとなくだるい、疲れやすい、手足が冷える、朝がつらい・・・など。漢方は病気未満である未病を改善し、予防するのを得意分野とします。体と心をいたわる漢方生活で体調を改善しましょう。自宅で簡単にできる薬膳レシピ付きです。...[詳細ページへ]
社会で生きていく中では、「人間関係の能力」が大事です。コミュニケーションの基本は、自分も相手も尊重する人間的な関わり合いであるといいます。「アサーティブ(自己表現)トレーニング」を通じて、率直に、適切に自分を表現していく方法を学習するためのテキストです。...[詳細ページへ]
若いうちから、自分や親の“死に際~お葬式”を考えることは悪いことでも不吉なことでもありません。現代の死に際や葬儀事情は大きく変化しているといいます。自分らしいエンディングを考えておくことは、前向きでハッピーな生き方につながります。イラスト、写真入りで紹介しています。...[詳細ページへ]
「人生100年」時代に突入しようとしていると著者はいいます。終活とは人生の終わりに向けての活動のことです。超高齢社会の終活は、できるだけたっぷり生きて、「自分力」を蓄積しながら老後と最期を準備していくこと。本書は、終活の助走である「高齢期の就活」から始まり、老後の住まい、お金、見守り、介護、孤独死しないヒン...[詳細ページへ]
なんとなく気分がおちこむ、自分に満足できない、すぐ怒る、心配で仕方がない・・・。「私たちは自己改造が可能である」と著者はいいます。本書は理屈ぬきで、いかに考え、行動したらいいのかを提案します。人間関係も、仕事も、恋愛も、きっとうまくいくシンプル習慣を紹介しています。...[詳細ページへ]
中尊寺で得度し、岩手県の天台寺の住職である瀬戸内寂聴さんと、宮城県出身の哲学者梅原猛さん。東北に縁があり、東北の人たちをよく知るお2人が、今回の災害について緊急対談を行いました。幾多の困難を乗り越えてきた日本人の「生きる力」を仏教、哲学、文学を通じて語ります。「どん底は続かない」ー日本人に贈る希望のメッセー...[詳細ページへ]
健やかな心と体こそが、よい人間関係を築く基礎だと著者は述べています。40代以降は加齢やホルモンのアンバランスも相まって、人間関係の悩みは深刻になりがち。自分自身の体調を良くし、体力を増強し、肩の力を抜いて気持ちを楽にして、心地よい人間関係を作っていきましょう。ピースフルな生活を送るコツが満載の本です。...[詳細ページへ]
体のふらつきや微熱、めまい、肩こり、慢性的な疲れなどがあって、毎日がつらいーいわゆる「自律神経失調症」の人が女性を中心に増えているといいます。本書は「ストレス調査表」など各種のチェックリストで自分の状態や自分に合った治療や生活の方法が見つけだせます。著者は医師と栄養士で、最新の治療法や食事法も紹介しています...[詳細ページへ]
現代はストレス社会、生きている限りストレスはなくならないといいます。それなら、ストレスを知り、上手にコントロールするに限ります。本書は、メンタルトレーニング、食事メニュー、呼吸法、ツボ、マッサージ、アロマテラピーなど99のストレス軽減法を紹介しています。自分に合った解消法を見つけ、心のモヤモヤを吹き飛ばしま...[詳細ページへ]
中学時代にイケてない人ほど、すてきに変身、成長できると著者はいいます。「コンプレックスが多ければ多いほど、それを乗り越えてすてきになれるチャンスがたくさんあるということなのです。具体的な悩みに沿ったアドバイス集です。...[詳細ページへ]
社会派のマンガで定評のある著者の傑作選のひとつです。表題の「人間やめたくない!」は、逃げ場のないイジメに苦しむ少女の物語です。そのほか、DV(ドメスティックバイオレンス)、性犯罪を扱った衝撃作が収録されています。どの作品も希望が感じられるラストとなっています。...[詳細ページへ]
曽野綾子さんが贈る、老いをさわやかに楽しく生きるための言葉集です。「楽しく年をとる」「さわやかに減らす」「上手に失う」「あらがわず消える」「生きやすく生きる」ための手助けとなる言葉が並びます。お好きなページから読んでいくのもいいでしょう。...[詳細ページへ]
男女では病気の発症率や症状、リスクファクターなどが異なるといいます。そんな「性差」に注目し、女性特有の病気、性差がある病気などについて、現代人が知っておいたほうがいい新常識を紹介します。「肌と髪は洗いっぱなしが究極のアンチエイジング」「井戸端会議はドライマウス予防に最適」など、興味深い新常識をたくさん取り上...[詳細ページへ]
老人介護は大変ですが、必要以上に暗い気持ちにならないでほしいと著者はいいます。正しい知識を持ち、前向きに立ち向かえば、介護はもっと楽に明るくできます。マンガで読みやすい老人介護入門の一冊です。...[詳細ページへ]
東日本大震災は、直接被災していない人びとの心にも大きなストレスを与えています。「つい否定的に考えてしまう」「神経が高ぶっている」「動悸がする」「揺れている感じがしている」など心身の不調に悩む人が多いといいます。つらいストレスから抜け出すヒント、心身が楽になる方法を伝授します。...[詳細ページへ]
体を汚すモノをキッパリ断つ、たまった毒素をサッパリ捨てる、太る習慣からスッキリ離れる、が断捨離ダイエットです。体重計やメジャーの数値に尋ねるのではなく、自分の心と体に問いかけて、自分の命の「ごきげん」に焦点を合わせたダイエットです。...[詳細ページへ]
お問合せは…
男女共同参画センター横浜
管理情報課
電話:045(862)5056
