TVドラマ化された人気コミック「グッジョブ」の待望の新シリーズです。一流企業の営業課で働くスーパーOL上原草子と同僚、上司、部下との関わりを明るく描く、読むと元気が出るマンガです。1巻から5巻まで所蔵しています。...[詳細ページへ]
TVドラマ化された人気コミック「グッジョブ」の待望の新シリーズです。一流企業の営業課で働くスーパーOL上原草子と同僚、上司、部下との関わりを明るく描く、読むと元気が出るマンガです。1巻から5巻まで所蔵しています。...[詳細ページへ]
ファザーリングジャパンの代表理事である安藤哲也さんの本です。ファザーリングとは「父親であることを楽しもう!」ということだといいます。パパの大原則は自分のことが自分でできる自立した大人であること。そこで初めて父親の立場からの「危機管理」ができると述べています。心構えから実際の対処までを書いたパパ必読の本です。...[詳細ページへ]
2008年にTV放映され、大好評を博したドラマの原作です。軽度の知的障害を持つ柚子(ゆず)の出産、子育ての物語です。困難を越え、前を向き、まっすぐに生きる柚子の姿から眼がそらせません。娘のひまわりが中学1年生になる15巻までを所蔵しています。...[詳細ページへ]
「子育ての過程はもちろん生きていくなかではいろいろなことが起こります。・・・どんなに『前向きに』と自分に言い聞かせても、辛いときは辛い、イラつくときはイラつくのです。」ー子どものこと、夫やママ友、実家や夫の家族との関係、自分の人生について、3人の専門家が、がんばらない子育てのコツをアドバイスします。...[詳細ページへ]
3・11直後、仙台で教育支援NPO「アスイク」を立ち上げ、被災地の子どもと家族をつぶさに見てきた著者が、丹念な聞き取り調査、データを基に白書をまとめました。親のストレス状態と子どもへの関わり方など、子どもたちが置かれている現状を伝えます。被災地への関心を持続させ、必要な支援を考えるきっかけを作りたいとの意向...[詳細ページへ]
何を聞いても「フツー」と答える子ども。思春期特有の葛藤を隠したり、言葉で表すことができなくて、そのように答える「普通の子」もいます。しかし、近年増えているのは、周囲が悩み困っているのに、本人は悩んでも困ってもいずに、「フツー」と答える裏側が見えて来ない子です。今どきの「フツー」の子の思春期の迷宮構造を探る力...[詳細ページへ]
パパ目線での子育て奮闘記です。妻はエッセイ漫画などで活躍している伊藤理佐さん。これからママ、パパになる人、ただ今育児中の方、読めば子育てが楽しくなる一冊です。妻から夫への、するどいつっこみも楽しめます。...[詳細ページへ]
その子の成長度合いにもよりますが、生後2ヶ月くらいで、赤ちゃんはかわいい笑みを浮かべ始めるといいます。それが読み聞かせの始め時。はじめての絵本、絵本に興味を持ち始めたら、ストーリーがわかってきたら、とその段階にあった絵本を2人の専門家が選びました。読み聞かせのプロが様々な質問にも答えます。妊娠中に読みたい本...[詳細ページへ]
「今、子どもたちはなにを考えているんだろう。この世界にどう向きあっているんだろう。そして、わたしたち大人は、彼らにどう接するべきなんだろう。」-5人の心理学者がそれぞれの見地からこの疑問に答えました。震災後の子ども心理と子育ての本です。...[詳細ページへ]
結婚も出産も仕事もあきらめない、ワーキングマザーのハイテンションな日々を描いた『働きママン1年生』の続編です。まさかの2人目妊娠の主人公をはじめ、5人の働きママンたちの悩みや奮闘を描きます。保育園ママの共感を呼ぶ、笑いいっぱい、ちょっぴり涙のコミックです。...[詳細ページへ]
最初の子を日本、次の子をイギリス、三番目の子をフランスで産み育てた著者が語る、それぞれの国の子育て事情。まず、ママの幸せを大事にするイギリスやフランスの育児は、日本の育児とは一味違い、見習うところもありそうです。著者自作の4コママンガやイラストに心和みます。...[詳細ページへ]
戦後の経済成長時代に仕事に忙殺され、育児参画しなかった「ベビーブーマー世代」の男性は、決して参画意識がなかったわけではないといいます。今その機会がやってきました。それは、孫や近隣の子どもたちを積極的に育てる祖父になることです。むずかしい育児の話ではなく、オムツ替え、抱っこ、沐浴のしかた、家や公園での遊び方な...[詳細ページへ]
名作絵本が村上春樹さんの翻訳で再登場しました。「物語は単純だし、やさしい言葉しか使われていませんが、その内容は誰にでも簡単にのみ込めるというものではありません。そこにはできあいの言葉ではすらりと説明できない、奥行のある感情が込められています。」と訳者のあとがきで述べられています。...[詳細ページへ]
芥川賞作家で、二児の母である著者が描く、母であることの幸福と凄(すさ)まじい孤独の物語です。同じ保育園に子どもを預ける3人の母親―週末婚を続け、クスリをやりながら何とかバランスを保とうとしている作家のユカ、密室育児で乳児虐待をしてしまう主婦の涼子、理想的な母に見られながらも不倫の子を宿すモデルの五月。傷つけ...[詳細ページへ]
「子育て知らず」だった辛口ジャーナリストの著者は、孫ができてはじめてさまざまな発見をし、そしていろいろなことを伝えたくなったといいます。双子の孫たちとの交流から思うところを綴(つづ)った第一部、震災後の日本を背負っていく原動力となる孫世代に伝えたいことを遺す第二部で構成されています。...[詳細ページへ]
血のつながらない「3人の父」に育てられ、多様な経験をしながら成長していく一二三。男たちの子育て、共育ちを描きながら、始まった小説も最終巻となりました。ジェンダー、性同一性障がい、DVなどの問題を絡ませながら物語は進みます。柔道に青春を燃やす一二三を軸に、多くの人が夢の実現に向かって前進する感動の最終巻です。...[詳細ページへ]
子ども時代のきらめきを発散する幼い息子との、一生に一度しかない蜜月の日々をつづったエッセイです。何気ない日常の中での息子とのやりとりに、あたたかさ、笑い、驚きがあります。挿絵も幻想的で美しい一冊です。...[詳細ページへ]
子連れの再婚は夫婦だけの問題ではないので、初婚とは違う困難がいろいろあるといいます。本書は、これから恋愛して再婚する人がうまくやれるように、また、再婚生活に悩んでいる人に解決のヒントになるようにと書かれています。子連れ再婚にかかわる法律や手続きの解説も掲載されています。...[詳細ページへ]
中学時代にイケてない人ほど、すてきに変身、成長できると著者はいいます。「コンプレックスが多ければ多いほど、それを乗り越えてすてきになれるチャンスがたくさんあるということなのです。具体的な悩みに沿ったアドバイス集です。...[詳細ページへ]
小さな子でも楽しめるミュージアム特集、親子で楽しむ横浜、「もしも!」を体験できる防災館ガイドなど親も子も楽しめて、ためになるお出かけガイドです。休日の計画を立てるときに活用できる楽しい一冊です。...[詳細ページへ]
あんなにかわいかったわが子が、親を避けるようになり、挙句の果てに母を「クソババァ」呼ばわり。でも、「クソババァ」と言われることは、子育て大成功の証だと著者はいいます。子どもが大きく変わりはじめる思春期に焦点をあてて、子育てをわかりやすく説明していきます。...[詳細ページへ]
「ダウン星はな とにかくいい星なんだ・・・でもな たったひとつだけ仕事があるんだ 千人にひとりだけ地球にいかなきゃならないんだ・・・地球の人間のためにだまってニコニコ笑ってあげなきゃいけないんだ」 脳性まひの著者が結婚し、生まれた子どもはダウン症の診断。ともに障がい者の父子の 432日を綴(つづ)った感動...[詳細ページへ]
親の離婚を経験した子どもたちの本音を、離婚家庭で育った若者が、インタビューをもとに明らかにします。「離婚家庭の親たちがわが子に聞きたいけれど聞けない質問」を集めて、子どもたちにぶつけています。...[詳細ページへ]
フランスは、出産後フルタイムで働く女性が多いこと、また、出生率が高いことで有名です。出生率が低く、家族政策の転換を余儀なくされている日本から見ると関心を引く国です。フランス発の本書は女性なら心当たりがある、母親になるという不安をテーマに扱った、やさしい社会学の本です。...[詳細ページへ]
現在の子どもたちは、一人ひとりが何らかの問題を抱え、それを克服しながら成長しているといいます。そんな子どもをとりまく2つの物語―過酷な闘病生活を通して生きる意味を考える白血病の少女の物語と、言葉、イジメ、教育の問題に直面する外国にルーツを持つ子どもたちの物語―です。...[詳細ページへ]
今の日本が抱えている教育の諸問題は親や子の未来に大きく関わっている大切なことです。癒し系教育評論家、尾木ママこと尾木直樹さんが自身の半生を語る中で、今の教育の疑問や問題点を明らかにし、また、その解決策をも紹介します。...[詳細ページへ]
自閉症などの発達障がい児のための民間塾「こばと治療教育センター」を運営している遠藤敏子さんの本です。センターで関わった様々な発達障がい児とその家族―たくさんのエピソードを通して、子どもの成長を描きます。子どもたちの発するサインを読み解き、家族や子どもたちとともにする地道な努力が、やがてすばらしい成長に繋がっ...[詳細ページへ]
「尾木ママ」の名で人気の教育評論家、尾木直樹さんの本です。子育てのポイントは“叱る”代わりに“ほめる”こと。これまでの常識をくつがえしたり、びっくりするようなヒントばかりを集めました。テレビでおなじみのあの口調で尾木ママ流子育て論が熱く語られます。...[詳細ページへ]
臨床経験豊富な児童精神科医の人気シリーズ第3巻完結編です。前作同様に子育ての基本がわかりやすく語られています。後半では、発達障害について詳しく解説されています。「ぐりとぐら」の挿絵でおなじみの山脇百合子さんの絵も暖かい一冊です。...[詳細ページへ]
入れない保育園、終わらない仕事、夫とのバトル、仕事の悩み、戦友ママンとの友情・・・。働きながら、育児する「働きママン」のハイテンションDaysを紹介します。全国の働きママンが共感できるコミックエッセイです。...[詳細ページへ]
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男女共同参画センター横浜
管理情報課
電話:045(862)5056
