女性の仕事・起業・心とからだの健康支援・DV相談・セクハラなど性差別の申出・パソコン講座、子育て支援等の事業、施設貸出を行っている横浜市の男女共同参画センターです。

【開催報告】よこはま女性のリーダーシップ・プログラム 第3回目



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おすすめ情報・本

当事者が支援する
当事者が支援する
薬物依存からの回復 ダルクの日々 パート2
南保輔、中村英代、相良翔 編 / 春風社 / 2018年 / C325ト

薬物依存から回復するための施設、ダルク。運営スタッフは、原則薬物使用の経験者だそうです。なぜ、専門家ではなく当事者が支援するのでしょうか。編者は、当事者支援の最大のポイントは共感であると言います。本書はダルクで働くスタッフに焦点を当て、仲間を支援しながら自らも回復へと向かうその姿をインタビューを基に紹介しま...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
生きづらい世を生き抜く作法
生きづらい世を生き抜く作法
雨宮処凛 著 / あけび書房 / 2016年 / B11イ

生きづらさを抱えている時、「何かを成し遂げなくていい。成長しなくていい。そんなふうに自分への期待感を極限まで下げてみると、これまでと少し、違う風景が見えてくる」と著者は言います。生きていくうえでの違和感ややるせなさ、苦しさに寄り添った温かで力強いメッセージ集です。  ...[詳細ページへ]

[ フォーラム南太田所蔵 ]
家族・援助者のためのギャンブル問題解決の処方箋
家族・援助者のためのギャンブル問題解決の処方箋
CRAFTを使った効果的な援助法
吉田精次 著 / 金剛出版 / 2016年 / C325カ

パチンコ・競輪・競艇・競馬がやめたいのにやめられない!借金するまでになっている場合、当事者のギャンブル問題は依存症の段階まで進行しています。本書は、ギャンブル依存症専門精神科医によるCRAFT(クラフト=コミュニティ強化と家族トレーニング)を活用した効果的な対処法が満載。家族・支援者だけでなく当事者にもおす...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
その島のひとたちは、ひとの話をきかない 
その島のひとたちは、ひとの話をきかない           
精神科医、「自殺希少地域」を行く
森川すいめい 著 / 青土社 / 2016年 / C21ソ

数々の支援活動で注目をあびる精神科医が、「自殺希少地域」(自殺で亡くなるひとが少ない地域のこと)を訪れ、生きやすさのヒントを探す旅に出ます。生きやすさの答えはいつも医学の外にあると感じていた著者は、旅を通してひとつひとつ自分の固定観念が壊れていくことに心地よさを感じたと言います。それぞれの地域の中にある、共...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
子ども食堂をつくろう!
子ども食堂をつくろう!
人がつながる地域の居場所づくり                     
豊島子どもWAKUWAKUネットワーク編 著 / 明石書店 / 2016年 / A381コ

あったかいご飯を食べて、お風呂に入ってぐっすり眠るのが子どもの仕事です。そんな暮らしがどれほど大切なのか、安心して暮らした土壌がのちにどれほどの影響を及ぼすのか。子ども食堂は子どもだけでなく、大人も懐かしさや温かさを感じるみんなの居場所になっています。この本は立ち上げ準備から運営のコツまで体験談を交えながら...[詳細ページへ]

[ フォーラム、フォーラム南太田所蔵 ]
「人生案内」にみる女性の生き方
「人生案内」にみる女性の生き方
母娘(ははこ)関係
大日向雅美 著 / 日本評論社 / 2016年 / B34ジ

女性の活躍促進ブームの中で、若い女性たちの無力感や諦め、焦りと苛立ちはむしろ強まっていると著者は言います。本書は母の葛藤、娘の悩み、女性の生きづらさへの、あたたかく、たしかな指南書です。読売新聞「人生案内」のコーナーで掲載された36の相談事例と回答を掲載しながら、背景にある母娘関係の闇を読み解きます。 ...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
ひきこもる子ども・若者の思いと支援
ひきこもる子ども・若者の思いと支援 
自分を生きるために                                                              
春日井敏之、櫻谷眞理子、竹中哲夫、藤本文朗 編 / 三学出版 / 2016年 / A381ヒ

何もしないで家にいるのは楽だろうと思われるかもしれませんが、ひきこもる本人も家族も心が休まることは、なかなか無いのです。本書では不登校やひきこもりを経験した青年たちが、自分の内面を見つめながら、そこで何が起こったのか率直に綴っています。親への失望感や怒りを書いた人もいます。当事者の語りに耳を傾けることを通し...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
家族のゆくえは金しだい
家族のゆくえは金しだい
信田さよ子 著 / 春秋社 / 2016年 / B32カ

無職の子どもと、親。引きこもりや依存症、経済的DV、離婚……。家族問題の第一人者であり臨床心理士の著者は、家族問題をとく鍵は、「お金」だと指摘しています。なぜなら、具体的なお金をめぐる取り決め、お金をめぐる価値観が、その後の展開を左右していくからです。家族問題を浮き彫りにするリアルな事例をもとに、問題の根幹...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
自閉症ガールひまわりさんの日常
自閉症ガールひまわりさんの日常
彼女に見えている世界
成沢真介 著 / 少年写真新聞社 / 2016年 / A383ジ

生命が躍動する夏真っ盛り、“ジヘーショー”の女の子が行く。その名前は「夏野ひまわり」。エピソードを通して、自閉症のある人の特徴的な感じ方、表現の仕方、理解の仕方を描きます。同じ場面をひまわりさんの視点、先生の視点でとらえ、障がい児教育の専門家が解説します。 ...[詳細ページへ]

[ フォーラム南太田所蔵 ]
怒っていい!? 
怒っていい!?
〈誰にも嫌われない〉〈相手を傷つけない〉怒り方〉
矢野惣一 著 / ヒカルランド / 2016年 / C21オ

あなたは、怒ることが嫌いですか。怒りによって人間関係が壊れてしまうと思いますか。怒りの本来の役割は“自分を守る”ことだと著者は言います。本書は怒りを“抑える”方法ではなく、人間関係を良好にするための怒りの感情への“対処法”と怒りの“表現方法”について説きます。 ...[詳細ページへ]

[ アートフォーラムあざみ野所蔵 ]
ひきこもる女性たち
ひきこもる女性たち
池上正樹 著 / KKベストセラーズ / 2016年 / A311ヒ

「ひきこもり」という現象は、男性の身だけに起きる問題ではありません。摂食障害やリストカット、性被害などさまざまな背景で「社会に出られず生きづらさを抱えている」潜在する女性のひきこもり。今まで可視化されなかった、ひきこもる女性たちの実態に迫ります。 ...[詳細ページへ]

[ フォーラム南太田所蔵 ]
愛を言い訳にする人たち 
愛を言い訳にする人たち
DV加害男性700人の告白
山口のり子 著 / 梨の木舎 / 2016年 / C14ア

著者は、女男(ジョダン)平等の社会を目指して40年、近年はDV加害者向け教育プログラムの普及活動に携わっています。本書はDV加害者の告白から「加害者ってどんな人?」「なぜDVをするのか」など加害者の心理を浮き彫りにしています。被害に気づかない被害者を救うための加害者情報の提供と、被害者支援のためのDV加害者...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
出産・育児ママのトリセツ 
出産・育児ママのトリセツ 
「子どもができて妻が別人になりました」というあなたへ
山本ユキコ 著 / 忘羊社 / 2016年 / C251シ

キーパーソンは「パパ」!―産前産後のママのイライラにさらされている夫のための「ママのトリセツ」です。妻が夫にイラッとするツボ、ママたちの陥りやすいマイナス思考を解説し、妊娠・出産期のクライシスを幸せな家族へと変わるチャンスにするための処方箋を示します。 ...[詳細ページへ]

[ アートフォーラムあざみ野所蔵 ]
やなせたかし明日をひらく言葉
やなせたかし 明日をひらく言葉 
「アンパンマン」生みの親からのメッセージ
やなせたかし 著 / PHP研究所 / 2016年 / B11ヤ

人生の最大のよろこびは、人を喜ばせること、「人生はよろこばせごっこ」だと、やなせたかしさんは言います。必ずしも順風満帆ではなかった人生の中で、希望を失わずに進んできた著者の言葉から、生きることの真実が伝わってきます。昭和44年に発表された知られざる「アンパンマン」も特別掲載されています。         ...[詳細ページへ]

[ フォーラム南太田所蔵 ]
アクティブラーニングで学ぶジェンダー 
アクティブラーニングで学ぶジェンダー
現代を生きるための12の実践
青野篤子 編著    / ミネルヴァ書房 / 2016年 / A22ア

身近にあるけれど気づきにくい“ジェンダー”。男女平等の途上にある日本は、ジェンダーに関する問題が山積みです。本書は、おもちゃ、物語、エイジング、精神疾患、デートDV、母娘関係、キャリア・デザイン、家事、結婚…様々なトピックスに触れ、ジェンダーの全体像を理解することが出来ます。ジェンダーを詳しく学びたい方や、...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
なぜ妻は突然、離婚を切り出すのか
なぜ妻は突然、離婚を切り出すのか 
打越さく良 著 / 祥伝社 / 2016年 / B17ナ

モラハラ離婚は、夫と妻との間に、認識に大きなギャップがあると弁護士である著者は言います。本書は、どんなことが妻を傷つけることになるのか?妻の不調サインとは?妻を傷つけないようにするにはどうしたらいいのか?など夫婦の認識の違いを焙り出しています。 ...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
事実婚・内縁同姓婚2人のためのお金と法律
事実婚・内縁同姓婚2人のためのお金と法律 
法律・税金・社会保険からライフプランまで
今井多恵子・坂和宏展・市川恭子・安井郁子・竹下さくら著 / 日本法令 / 2015年 / A112ジ

婚姻届を出していないパートナーの関係については、直接的な規定が法律に存在せず、そのため、問題の解決は、過去の裁判例や法的な解釈によるといいます。本書は「事実婚・内縁関係とライフプラン」と、「同性婚とライフプラン」を、それぞれのライフステージごとに、法律・税務・社会保険・住宅・医療・介護など調べたいところがす...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
妊活ダイアリー
妊活ダイアリーFromブス恋
鈴木おさむ 著 / マガジンハウス / 2015年 / C25ニ

放送作家が芸人の妻との妊活を本にしました。妊活は妻だけでなく夫婦で行うもの。妊活に入るまでの、そして妊活に入ってから、妊娠してから出産にいたるまでの妻を、妻と夫を、夫の目線でつづります。女性だけでなく、男性にも読んでほしい、笑えて胸にキュンとくるエッセイです。...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
佐々木靜子からあなたへ
佐々木靜子からあなたへ
女のからだと医療・性暴力・人権
佐々木靜子 著 『佐々木靜子からあなたへ』編集委員会 編 / 教育史料出版会 / 2015年 / C22サ

女性医療と性暴力の問題に、生涯をかけて取り組み、2011年人権擁護に尽くした個人や団体に贈られる「多田謡子反権力人権賞」を受賞した佐々木靜子さんは、産婦人科医師の73年の人生をどう生きぬき、何をめざしたのか。母や妹の自殺を乗り越え、″女のからだと医療を考える″ことを自らの使命とし活躍された半生を紹介した一冊...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
夫婦・カップルのためのアサーション
夫婦・カップルのためのアサーション
自分もパートナーも大切にする自己表現
野末武義 著 / 金子書房 / 2015年 / B33フ

二人の間で葛藤や問題が生じた時、乗り越えるには何が必要でしょうか?お互いに満足できる関係とは、何らかの型にお互いをあてはめようとするのではなく、二人で模索して関係を構築していかなければならないと著者は言います。心理学教授(現職)であり、アサーション・トレーニング認定トレーナーでもある著者が夫婦関係で活かせる...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
ギャンブル依存症サバイバル
ギャンブル依存症サバイバル
パチンコ・スロット・競馬・競輪におぼれる人を救済するため、患者・家族・医療者に贈る指南書
熊木徹夫・ギャンブル依存症研究所 編著 / 中外医学社 / 2015年 / C325ギ

ギャンブルを続けるためにウソをつき借金を重ねることも厭わない「ギャンブル依存症」。今や心の病気、精神疾患だという認識が広まっています。ギャンブル依存症は本人にとどまらず、家族をも巻き込みます。本書はギャンブル依存症の実態に迫り、ギャンブル依存症克服のための具体的な治療・対処法のほか、当事者の声、治療のカギと...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
若年性アルツハイマーの母と生きる
若年性アルツハイマーの母と生きる
岩佐まり 著 / KADOKAWA / 2015年 / A392ジ

2003年、母55歳、娘20歳。前兆は小さな物忘れから始まりました。若年性アルツハイマーの母を娘がシングル介護する闘病記です。認知症とはどういう病気なのか、どのように進行するのかを伝えるとともに、介護という大変な日々の中にも、幸せがあることを実感できるエッセイです。 ...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
パニック障害、僕はこうして脱出した
パニック障害、僕はこうして脱出した
苦しいのは、あなただけじゃない 
円広志 著 / 詩想社 / 2015年 / C323パ

「パニック障害は必ずよくなる」「パニック障害は高血圧や糖尿などと同じ病気だ。他人に言いづらいことなんてないんだ」― 歌手の円広志さんが15年の闘病生活をあかし、病気とつきあい、ときに苦しみながら考えた、「幸せ」、「仕事」、「生きる意味」について語ります。 ...[詳細ページへ]

[ フォーラム南太田所蔵所蔵 ]
arisu_no_mamade
アリスのままで
リサ・ジェノヴァ 著・古屋美登里 訳 / キノブックス / 2015年 / D232ジ

「もうすぐ私はすべてを忘れる。けれども愛した日々は、消えはしない。」若年性アルツハイマー病と診断された50歳の言語学者「アリス」の苦悩と葛藤、そして彼女を支える家族との絆を描く感動の物語。著者は、アルツハイマー病の研究者であるが、患者の内面に入り込んで、その生き方、考え方、感じ方を見事に描写しています。映画...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
LGBT問題と教育現場
LGBT問題と教育現場
いま、わたしたちにできること                        
早稲田大学教育総合研究所 監修 / 学文社 / 2015年 / C11エ

昨年、文部科学省は初めて「学校における性同一性障害に係る対応に関する状況調査」を実施し、小中高の学校現場で606件の報告事例が上がりました。著者は氷山の一角と言います。学齢期におけるいじめや暴力との因果関係が背景にあるとしたら・・・・・・。児童・生徒さんたちが安心してカミングアウトできる日のために、周囲がそ...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
沖縄ジェンダー学 第2巻
沖縄ジェンダー学 第2巻
法・社会・身体の制度
琉球大学国際沖縄研究所ライブラリ 喜納育江 ・ 矢野恵美 / 大月書店 / 2015年 / A22オ

日本列島から見れば周縁の地であり、一方では東アジアの要衝に位置する沖縄。政治的にも文化的にも常に複雑な潮流が交錯するこの場所で、女性たちはどのように世界を見つめ、生きてきたのでしょう。「小指の痛みは親指の痛み」と訴える沖縄の声は届いているのでしょうか?沖縄に土着した女性の貧困問題・児童虐待・DVや暴力の問題...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
ひとり親の子育て
ひとり親の子育て
離婚、死別、「実質シングル」。ひとりで子育てするすべての人へ
諸富祥彦 / WAVE出版 / 2015年 / B341ヒ

仕事、子育て、家事の連続の毎日・・・シングル家庭はやはり大変です。そんな厳しい状況の中、子どもは健全に育っていくのかと不安になる親御さんも多いと思います。心配無用!「ちょっとした子育ての工夫」をすることで子どもは伸びていきます。親自身がハッピーになり、楽しく子育てできるための実践術も合わせて紹介します。...[詳細ページへ]

[ フォーラム南太田所蔵 ]
「毒親」の子どもたちへ
「毒親」の子どもたちへ
斎藤学 / メタモル出版 / 2015年 / B34ド

アダルトチルドレン論から派生した「毒親」という概念。近年「毒親本」というジャンルが成立するほど流行しています。しかしブームの中で、“これからどうすればいいのか”がおざなりになっていると著者は言います。他罰論でも自罰論でもない視点から自分の現状を見ることで、自分はどこに向かうのかというゴール設定が見えてくる本...[詳細ページへ]

[ アートフォーラムあざみ野所蔵 ]
新・気づいて乗りこえる 
新・気づいて乗りこえる
精神的DV〈夫のモラルハラスメント〉に悩む女性のためのガイドブック
長谷川七重 ・ グループしおん / メディアイランド / 2015年 / C14キ

夫の行動の意味が分からず混乱した経験はありませんか?夫のモラルハラスメントは、言葉の暴力から始まることが多く、気づきにくいと著者は言います。精神的DVを受けていると感性や意識がどのように変化するのか、当事者・援助者・夫・周囲の人達にも読んでもらいたい一冊です。...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]
ドメスティック・バイオレンスと民間シェルター 
ドメスティック・バイオレンスと民間シェルター
被害当事者支援の構築と展開
小川真理子 / 世織書房 / 2015年 / C131ド

なぜDV被害者には民間による支援が必要なのでしょうか。「民間シェルター」は所在を非公開にし、まるで社会に存在しないかのようにひっそりと運営していますが、近年利用者が増加し重要度を増してきています。草の根の女性たちがどのように民間シェルターを開設してきたのかを、支援者の視点から多角的に考察し、その役割と今後の...[詳細ページへ]

[ フォーラム所蔵 ]


お問合せは… 男女共同参画センター横浜 管理情報課    電話:045(862)5056

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