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“ガールズ”職場体験の新規プログラムに4名がイキイキ参加 <向洋電機土木株式会社様×男女共同参画センター横浜南>



防災


スタッフ日記

「よりそいホットライン公開講座」いよいよ今週最終回です!

作成日 2014年05月28日(水) 作成 フォーラム南太田 スタッフ日記 カテゴリ 心とからだの健康,日記,女性への暴力,相談室
~「よりそいホットライン公開連続講座」第3回を開催しました~
 
24時間、なんでも相談できる、年中無休のフリーダイヤル 「よりそいホットライン」 
震災後にスタートし、「自殺防止」「DV・性暴力」「外国語対応」「セクシュアルマイノリティ」等、
あらゆる相談を受けています。
公開連続講座の第3回目となる今回は「被災地の今」、そして「女性が抱えるもの」と
一日に2講座を実施しました。

 
◆レポート1 
『被災地の今』~被災3県における月5万本を超える電話から見えてきたもの
講師:山屋理恵(一般社団法人社会的包摂サポートセンター東北責任者)

 
第1部の講座は地域の方、支援に携わる方など約20人のご参加です。
講師の山屋さんは、東北統括コーディネーターとして、
被災地のよりそいホットラインの取り組みや現状を話してくださいました。


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よりそいホットラインには 二つの電話番号があるのをご存知でしょうか。
全国どこからでもかけられる
0120 279 338(フリーダイヤル つなぐ ささえる)
 
被災三県からかけられる 被災地専用ダイヤル
0120 279 226(フリーダイヤル つなぐ つつむ)

 
どちらも、電話をかけると音声ガイダンスが流れ、
相談したいことを項目別の番号から選んで入力すると、相談員につながるようになっていますが
避難その他の理由で現在被災地をはなれている方も 当然多くいらっしゃいます。
 
そこで、被災地を離れていてもこの相談を利用することができるよう、
の 全国からつながるフリーダイヤルにも
特別ラインとして「全国の被災者専用ダイヤル」を設けたのだそうです。
そのため、全国におられる被災地の方の相談を、
24年度は月に一度決まった日にしか受けていなかったところを
25年度は毎日受けられるようになったそうです。

 
「被災地の相談で多いのは、孤立、自殺、暴力(DV被害)、家庭(離婚)の悩みです」
と昨年度の報告書データを見ながらお話が始まりました。


 
24年度は全国集計と同様に「心とからだの悩み」「人間関係の悩み」「家庭の問題」の順で多かったのが、
25年度では「家庭の悩み」が2位にあがったのだそうです。
 
なかでも「自殺」の相談は全国集計に比べて約3倍にもなっており、
特に深刻化しているとのこと。
「これは震災後、生き方や家族形態の変容によって様々な問題が発生、表面化し、年月を経るとともに
深刻化していることを表しています」
と山屋さんはおっしゃいます。
 
たとえば、夫の仕事がなかなか見つからず、イライラを家族にぶつけるようになり家族がおびえている、
仕事を続けるために被災地に残った自分と避難した妻や子どもの意見とが合わなくなってきている、
放射能汚染のため職場が変わってひとり暮らしにもなり精神的に参ってしまった・・・など。
もともと存在していた問題が震災によって顕在化したケースもあれば、
仮設住宅に住み続けるストレスや避難にまつわる問題など、震災自体が引き起こした問題もあります。

 
また相談利用者の年代については
「相談をはじめた当初は高齢者の利用が多いかと思っていましたが、実際には
30代~50代の方、また若者や子どもからの相談も多いのです」
若い世代への広報が必要になるなか、現在は「Moyatter」という
ネット上の相談掲示板も実施しているそうです。


寄せられた相談はすでに1万件近いとか。
掲示板に書き込まれた相談に答えてくれるのは、
「ふうちゃん」というかわいいキャラクターの相談員です。
 
さらに、子どもへの広報に大きな役割を果たしたのは
被災地の教育委員会との連携。 
その協力があって、被災3県の小・中・高校への全児童・生徒に
チラシを配布することができたそうです。
 
学校でも言い出せない、家でも相談できない・・。
なかには布団をかぶって、声を押しころして泣きながらかけてくる子どもも
いるといいます。
 
子どもが学校で配布された他の手紙やテストと一緒に
チラシを持ち帰れば、当然親(大人)がチラシを目にする機会も増えますし、
学校からということで、信頼もする。
こんな風に地域の機関で連携してこそ、
効果がより高くなりますね。

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「震災が起きて3年、被災地はこれからが正念場です。
時間は薬になるというけれど、実は毒にもなる。これは相談の現場にいて強く感じることです。
そして相談の切り口は様々でも、共通して人の力を奪うと感じるのが
社会的孤立です。
立ち直る力は誰しもが持つ力。でもそれは一人ではむずかしく、
人とのつながりがあって発揮できる力なのです」
 
「弱い人を助ける、支援するのではなく、一人ひとりが、隣りどうしが
つながることで“強い社会”を作っていく。それがこれからの時代に必要だと感じています」

 
震災から3年たった今、課題として見えてきたこれらのことに取り組み、
解決しておくことが、
次の災害への最大の備えになるのだと語られました。

 
アンケートから
・被災地の話は、どうしてもマクロの話になりますが、一人ひとりの悩みに寄り添うミクロの話を聞くと、
本当に震災はまだまだ終わっていないのだと強く感じました。
横浜にいながらできる支援はないだろうかと思います。
・「よりそいホットライン」の理念とともに被災地での相談の具体例を聞けたことで
よりそいホットライン型の活動の重要性を再認識することができた
・どこにでもある問題が被災地においていっそう深刻になるという話が胸にひびいた。
被災地で起きる問題は、被災地以外の問題でもあるという話も納得できた。
街が壊れることで人々のこころが分断されてしまったという話に心が痛んだ。


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◆レポート2
『女性が抱えるもの』~女性相談の現場から~
講師:近藤恵子(NPO法人全国女性シェルターネット共同代表)

 
休憩をはさんで、後半は近藤恵子さんから
女性が抱える困難についてのお話を伺いました。
前半の講座から引き続き参加なさっている方が多く、
ここで数名の方があらたに加わりました

 
「女性の問題の専門ライン、よりそいホットラインでは
3番のライン(性暴力、DVなどの女性の相談)になりますが、
“暴力の専門ライン”だと言ってもいいくらい、暴力についての相談は多いです」
と、お話が始まりました。

 
子どもの性虐待、DV、職場のセクハラなど、暴力の相談が
圧倒的に多いのだそうです。

 
内閣府の調査(平成23年)によると、成人女性の3人に一人がDV被害を経験しています。
「この結果はもうずっと、ここ十数年変わっていない。
DV防止法ができ、支援のしくみも少しずつ整ってきているとは言っても、
被害の状況は変わっていないということです」
 
見知らぬ人からの暴力ならすぐに警察につかまるような犯罪でも
家庭の中、交際相手との間のことになると、外に出せず見えてこないことも多い。
そして何年もの間その暴力による被害が累積しているのだ、と近藤さんはおっしゃいました。
「女性の悩みは暴力の悩み、と言ってもいいほどに
暴力の相談は多く、実に44.1%にのぼります。
加害者は親密な関係にあることが多く、見知らぬ人はわずか3.6%です」

 
強姦の加害者が、その人をおそった理由としてあげるのは
「訴えないと思ったから」。
つまり自分の地位や立場を利用して、
訴えることができない相手を選び、暴力で支配するという構造です。


 さらに、このようなお話もありました。
よりそいホットラインの、この女性の相談にも
このごろ若い人の相談が増えているのだそうです。

父親からの性虐待を訴える子ども、
震災後にボランティアを装った男性たちから性暴力にあった女性、
孫が交際相手に妊娠させられたようだという女性・・・
 
大人でも相談しにくいこの問題は
若い世代ではなおさら、自ら相談することが難しいはず。
それでも相談件数が増えているということは、
いかにその世代への暴力が多いかということを
考えずにはいられません。

だからこそ、山屋さんのお話にもあったような
義務教育での相談先の広報ほか、
地域全体が暴力を許さない意識を持っていること、
そして子どもへの人権教育の視点での性教育が大切だと感じました。

 
近藤さんは
「DV・性暴力はジェンダー犯罪。男性と女性との間にある
不対等な力関係、性差別の構造から生み出されるのです」
と話され、
支援するということは、相談から自立までの長い道のりを共にする活動であり、
その声を聴くことで社会に欠けているものを知り、
政策提言にまでつなげていかなければいけない、と語られました。
 
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そして最後に、相談員が気をつけたいこととして
次のようなお話がありました。
 
「決して、経験があるから、などと思って一人で支えようとしないこと。
一人で他人の人生を支えようなんてできるわけもないし、とても危険です。
話を聞くときは一人だけれど、
チームとして支援するからこそ、相談利用者が色々な目と手で支えられるのです」

「よりそうことは大切だが、24時間すべての感情までも共有してしまわないように。
客観的な支援、適切なサポートができなくなります。
自分のできる範囲や限界を知り、不足部分をいかに他の支援を使ってサポートするか、
そこを考えることが大事なんです」

 
相談の当事者の持つ力を信じる、当事者の意思を尊重する。
これまでの講座でも共通する言葉でした。
そして、やはり相談にあたる人が横のつながりを
持っていること、それには「地域」がキーワードになり、
相談員だけではない、ともに生活している人たちの力が
とても重要になると感じました。


さて次回はいよいよ最終回です。
第4回 5/30(金)は「外国籍女性が必要としている支援を考える」13:00~
「千葉における相談活動と地域ネットワークづくり」15:00~ 
となります。
まだお席はありますので、ぜひご参加ください。
途中、ご参加の方同士お話できる場も作ろうと思っています
地域で活動されている方や、これから携わろうと考えている方、
ぜひつながりを作りにいらっしゃいませんか?

詳細・お申込みは
「よりそいホットライン公開連続講座」 へ
お問合せはお気軽に フォーラム南太田 045-714-5911 まで。
おまちしています

 

よりそいホットライン公開講座レポート(2)「生活困窮者支援の今後を考える」

作成日 2014年05月18日(日) 作成 フォーラム南太田 スタッフ日記 カテゴリ 心とからだの健康,子育て,日記,女性への暴力,相談室
「よりそいホットライン公開連続講座」第2回
『生活困窮者支援の今後を考える』    
講師:中島 修(文京学院大学准教授)
共催:一般財団法人社会的包摂サポートセンター

24時間、なんでも相談できる 年中無休のフリーダイヤル、 「よりそいホットライン」
震災後にスタートし、「自殺防止」「DV・性暴力」「外国語対応」「セクシュアルマイノリティ」等、
あらゆる相談を受けています。
担っている方たち いわく「眠らない電話相談」とか。。。

先週に引き続き 公開連続講座の第2回を開催しました。
今回の講師は、厚労省でこの生活困窮者支援の制度作りにも携わっていらした 中島 修さんです。

国の政策から各地域の事例、支援の今後などなど スライドの数は 68枚
本日も盛りだくさんです 


まずは上の写真に出ているグラフ、
「家族以外の人」と交流のない人の割合(国際比較)が示されていますが
日本は「全くない」あるいは「ほとんどない」と回答した人の割合が、15.3%で
最も高いそうです 
(OECDの加盟国20か国中)

「現在は、これまであったような地域や職場、家庭のつながりが薄れています。
現在の若者を考えてみると、仕事も非正規雇用となっているため
職場で得られるはずの“職縁”さえありません」
とお話が始まりました。

つながりがない、ということは情報からも孤立するということ。
経済的困窮に加えて、社会的孤立が、困難に拍車をかけます。
 
早期に支援につながることができれば、既存の制度で解決できたかもしれない問題も、
相談できずに時間がたってしまうと問題はどんどん複雑化していきます。
さらには、それが子どもの代にまで続けば、
貧困の連鎖になってしまう…と。

 
「貧困家庭では、進学にお金がかかると知っている子どもが、
自分は勉強をしたくないんだ、と言って進学を自らあきらめることがあるといいます。
そんなことがあっていいでしょうか?」
と熱く語られました。

先週の山崎さんのお話にもありましたが
困りごとを発信できずにいる人の相談先が今とても必要で、
どんな人でも支援につながることができるよう
支援する側にも横のつながりやアウトリーチがいっそう求められている、ということでした。
 
電話相談事業として、これを実践しているのが
「よりそいホットライン」ですね。
中島さんは実際にこの相談が始まったとき、
1日に3万、4万とかかってくる状況を目の当たりにしてとても驚き、
同時に必要性を実感されたそうです。
 
さらに
「生活困窮者について自己責任論を言う人がいるけれど、ちょっと待って!
たとえば、若者は 今35%が非正規の雇用。次の仕事を探す間、失業保険も出ないのです。
子どもを抱えたシングルマザーにしてもそうです。
住居と給料(仕事)とのセットで働いていた人は、仕事を失えば住まいも失います。
そして、家がないとなかなか次の仕事も決まらないという悪循環。
これらは個人の責任ではなく、構造的な問題なんです」
 
 よりそい型の支援には、単に制度だけがあってもダメで、
「その人」を真ん中にして「その人の生活」を考えていく。
そこで初めて具体の支援、使えるサービスを組み合わせていくのが大事だと語られました。
 
ということは コーディネートする人の力量が問われると同時に
「その人」のそばで暮らす人たち、
つまり「地域」も大きなキーワードになるんですね
 
生活保護受給者は 現在216万人で、過去最多だそうです。
4割強は高齢者世帯ですが、高齢世帯、母子世帯、傷病・障害の世帯割合は減りつつあり
以前は稼働年齢層(主に20代から50代)と考えられていた「その他世帯」の割合2割弱までに増えているとのこと(平成25年)。
 
これまでの社会保障といえば年金、医療、介護でしたが
「今後は子ども(子育て)、若者への支援も加わらなければ
若い世代は借金ばかりを負担することになってしまいます」
と 社会保障制度の改革のポイントを説明してくださいました。
 
最後に
「相談にあたる方たちに伝えたいのは
“若い”から働けるだろう、“若い”から元気だろうと
決めつけずに、きちんと耳を傾けてその人の話を聞いてほしい、ということ」
 
「国の動きは“福祉から就労”となってきていて
今後は 仕事を作り出す、その人のできる仕事を見つける、という役割も
支援側には必要になってくると思います」
とお話くださいました。
 
主役は「困りごとを抱えた人」であり
決めつけずに耳を傾けること、 
そして その人を中心にして支援の輪がつながる、
というお話は先週の山崎さんと共通していました。

 
さて次回 第3回 5/23(金)は「被災地の今」「女性が抱えるもの」。
     第4回 5/30(金)は「外国籍女性が必要としている支援」
と続きます。いずれも13時からです。
まだお席はありますので、単発でも、ぜひご参加ください。
地域で活動されている方や、これから携わろうと考えている方、
ぜひつながりを作りにいらっしゃいませんか?

詳細・お申込みは
「よりそいホットライン公開連続講座」 へ
お問合せはお気軽に フォーラム南太田 045-714-5911 まで。
おまちしています

「よりそいホットライン公開講座」スタート! まだ参加いただけます。

作成日 2014年05月12日(月) 作成 フォーラム南太田 スタッフ日記 カテゴリ くらし・自己表現,市民・NPOとの協働,相談室
「よりそいホットライン公開連続講座」第1回
『相談者を受けとめる』    
講師:山崎美貴子(神奈川県立保健福祉大学顧問、東京ボランティア・市民活動センター所長)
共催:一般財団法人社会的包摂サポートセンター

「よりそいホットライン」をご存知でしょうか?
震災後に国の事業としてスタートした、
24時間、なんでも相談できる 年中無休のフリーダイヤル です。
「自殺防止」「DV・性暴力」「外国語対応」「セクシュアルマイノリティ」等、
あらゆる相談を受けており、1日4万件以上の電話がかかってくるといいます。

さて、第1回の講師は山崎美貴子さんです。

35人ほどのご参加のうち、半数以上が横浜市内の方で、
すでに相談業務に携わっている方、これから地域で活動してみたいと考えている方、
関連する職場にいるから学びたい、という方など参加の動機はさまざまでした。



講座は始終、山崎さんのお人柄がにじみ出るようなあたたかい雰囲気。

ところどころワークもあり、
「今、みなさんがお話されている様子を見ていたら
初対面の人同士だけれど、ニコニコと、とてもいい表情で話されていましたね。
笑顔というのは、相手が安心して話せる雰囲気を作ります。
あなたの話を聞きます、というメッセージになります」
そうおっしゃる山崎さんもニコニコの笑顔でいらっしゃいました。

被災地の事例として話されたのは
被災した方のもとに、通い続ける、ある相談員の女性のお話。

仮設住宅などで、どこにも相談できずに閉じこもっている方のもとに出向いても、
初めはドアを開けていただけない。何度も何度も訪ねることで、少しずつ少しずつ、胸のうちにある思いやつらさを話してくれるようになる……。

相談員が待っているだけでなく、必要とされるところに自ら出向いていくことで、
そのような「サイレントプア」といわれる、本当に困っていて声も出すことができない人々によりそうことができる、と話されました。

ワークの中では、伝言ゲーム も!
耳打ちしていらっしゃるのが山崎さんです。
ゴニョゴニョゴニョ……思ったより長いぞ



会場の両端のお二人が「ゴニョゴニョ…」を聞き取り、
普通の伝言ゲームのように
となりの人にそれぞれ耳打ちしていきます。




伝言ゲームなんて久しぶり。。。会場からはそんな声も。
この伝言ゲーム、正解は
よく知られた早口言葉をほんの少しだけ、変化させたものだったのですが
会場からの答えは、
山崎さんの予想どうり 「ほんの少しだけ変えた部分」は聞き取れておらず、
「よく知っているものは特に、それに勝手に当てはめて、思いこんでしまうことがよくあります」
とのこと。

「相談にあたる人は、先回りをしないこと」
「問題を一番知っているのも、問題解決するのも利用者本人」
「どうしても相談員が 上 になりがちだが、問題解決の主体者をとりちがえないこと」
「相談員は自分の価値観やものの見方をよく知って、自分を透明にすること」
など、その人の持つ力、可能性を信じて、
共感的にしっかりと受けとめることこそが「よりそう」ことです、と
語られました。

次回、「生活困窮者支援の今後を考える」は5/16(金)14:00-
そのあとも「被災地の今」「女性が抱えるもの」5/23(金)
「外国籍女性が必要としている支援」5/30(金)

と続きます。

まだお席はありますので、単発でも、ぜひご参加ください。
地域で活動されている方や、これから携わろうと考えている方、
ぜひつながりを作りにいらっしゃいませんか?

詳細・お申込みは
「よりそいホットライン公開連続講座」
お問合せはお気軽に フォーラム南太田 045-714-5911 まで。
おまちしています
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